深海の写真家 — 光と逃避と捕食者のあいだで一場面を残す

深海の写真家

光を上げると、新しいビームの中の生物は画面右の暗い方へ一マス避け、捕食者はランプの方へ一マス近づきます。光を下げると生物はそのままで、捕食者だけが一マス闇へ下がります。生物が標識の上にいて、明るさがその場面と等しく、捕食者がビームの外にいるとき、シャッターがその一場面を残します。

マスは左のランプから右へ1から数えます。明るさ2は1番と2番だけを照らし、明るさ0では海溝は全部暗いです。Qで光を下げ、Eで上げます。Fはシャッター、Vは視点、Escは一時停止。この船に攻撃はありません。視点を変えても生物と明るさはそのままです。

歩数
0/8
シード
0
  1. 明るさ 2 · この場面 2
  2. 生物 1 · 標識 2
  3. 捕食者 5 · ビームの外

できる操作 光を上げる · 光を下げる · シャッター

操作

遊び方

光を上げると、新しいビームの中の生物は画面右の暗い方へ一マス避け、捕食者はランプへ一マス近づきます。光を下げると生物はそのマスに残り、捕食者だけが闇へ一マス下がります。生物が標識の上にいて、明るさがその場面の必要な明るさと等しく、捕食者がビームの外にいるときシャッターを押すと、その一場面が残ります。明るさだけが違う、生物が標識を外している、捕食者がビームの中にいる、のいずれかならシャッターは外れます。捕食者が生物とすれ違うか同じマスに立つと場面を失います。8歩で残せなければ負けです。視点ボタンは生物も明るさも変えません。画面の右が海溝の暗い端です。

由来と歴史

深海の写真家は、攻撃なしで、光と生物の逃避と捕食者の接近だけで一場面を残すOIYOオリジナルパズルです。四つの場面は手で確かめ、シードがその一つを選びます。外部ゲームのマップや音源は使いません。

よくある質問

同じシードはいつも同じ場面ですか?

はい。シードは事前に確かめた四つの場面から一つを選びます。毎フレーム生物を動かし直さないので、アドレスを共有すれば同じパズルです。